ちっちゃいのが悩みです。

自分でいうのもなんですが、そこそこの男前で、会話も普通に盛り上げられるため女性に言い寄られることも少なくありませんでした。そのため女性に不自由したことはないのですが、如何せん自分の悩みのせいで積極的になれない自分がいました。

その悩みは短小です。とにかくちっちゃいのが悩みでした。通常時だけならまだしも、勃起時も果てしなく小さい部類でした。今まで行為に及んだ女性に「えっ」と言われたことが何度もあります。やっぱり入れてもあまり気持ちよく無いようです。

とりあえず改善を考えていろいろな薬に頼ろうと考えました。シドルフィンがその一つです。
シドルフィンとは・・・

血行を促進出来る成分「シトルリン」を豊富に配合していて、その成分がペニスの増大に部分的に作用される為、医学的にも効果が期待が出来るのです。

様々な増大サプリメントが世に出回っていますが、他とは比べ物にならないくらい、医学的にペニス増大サプリメントとしておすすめされているものはシドルフィンEXくらいなのです。
参考: www.premisetechnical.com

という増大サプリメントです。

しかし、安い買い物ではなく、しかも長期的な治療が必要なことからなかなか購入に踏み出せなくいます。男性ならあそこの悩みは深刻だとわかってくれます。でも女性は問答無用で比較してくるのです。言葉に出なくても態度に出てきます。私もこれ以上こんなことに悩みたくないのですが、なかぬか解決策が見つかりません。同じ悩みを抱えていた人に是非ともアドバイスをもらえたら幸いです。

男の悩みは体力の減退

男の悩みは、昔はモリモリとあったはずの色々な欲望が減退していることです。
特に性欲の減退は、どうしようもありません。
この減退は、もとを辿れば体力の低下から来ています。
体力の衰えは、男性にとっては凄まじい悩みです。
体力を鍛えようにも、男性は年をとるとプライベートタイムを仕事に回していることが多くなって、運動する機会がないんですよね。
それに、疲れきっていることも多くなって、きれいな女性とせっかくのチャンスが会っても、性欲がまるで来ないことが多いんです。
このままでは男性的な魅力が無くなって、しわがれたお爺さんになるのではないか、と思ってしまいます。
性欲が無い人間は枯れたと言われていて、事実年を取るのが早いとも言われています。そうなってしまうと認知症につながったり、熟年離婚に繋がるのではないかと悪い方にばかり想像を巡らせてしまいます。
性欲の減退や体力の現象を補うことの出来る薬などが有ればいいのですが、と思っているところです。

大半が仕事になってしまう1週間

普通、仕事は1週間に5日や6日ぐらいの大半の時間を使うから、ほとんど仕事になってしまいます。その仕事が何のやりがいもなかったら、その時間はけっこう辛くなると思います。

何かやりがいをもって働くことが肝心になってくるわけで、それにできることとできないことが出てきます。あれもしたいこれもしたいという気持ちになりますが、仕事の場合はたいてい同じことの繰り返しだから、そのストレスに耐えるか、工夫するかしか維持しづらいでしょう。

3日ぐらいやったらだいたい雰囲気がわかって、ここではやりづらいとか、仕事内容が思ったのと違うなと思うことがあると思います。それぐらいでわかるわけでもないといえばそうで、どれだけ続けられるかというのが、個人差があります。

辞めたかったら辞めればよいのですが、辞めてしまう癖が身につくとストレスに勝てずに転職を繰り返していって、仕事が定まらず社会的に不利益になっていくため、できれば続いたほうが利益になるはずです。

包茎で学生時代不遇な思いをしました

性に目覚めるのが遅かった私は周りのみんなが包茎問題について話していても興味がありませんでした。

ちょうど中学2年生のときに修学旅行の話があり、みんなでお風呂に入る話になり包茎問題の話が持ち上がったのです。自分は包茎でした。しかし自然にむけてくるはずと思っていましたが、いっこうに気配はなく、何としても修学旅行までにズルムケにする必要がありました。

そう決めた日から私は自分でむき始めました。最初は敏感すぎていたかったのですが、キレイにあらうことができるようになり、じょじょに慣れてきました。しばらくの間はお風呂で繰り返しむいては洗っての繰り返しでした。自分でむいたらむけるでけど、そのままにしておくと戻ってしまう感じでした。

そして修学旅行をむかえたのです。みんなでお風呂に入るときは見せつけはしなかったのですが、こっそりと自分でむいて大丈夫なようにしました。それからは小さいコンプレックスになり彼女のできない不遇な学生時代を過ごしました。

希望しない移動の理由

秘書として働いていた仕事柄、色々な方にお目にかかる事も多く、知らず知らず社内の方ともだいぶお知り合いになれいい事もたくさんありました。

ただ、どうも勘違いされるおじさまもいらして、しつこく呑みに誘われることも度々ありました。
もちろん、遠回しにお断りするのですが、分かって下さらない方もいて、今だったらセクハラで訴える事もできたかもしれません。

一番困ったのは、重役の方から肩書きをいいことにかなりしつこく迫られた事でした。しかも、いう事を聞かなければ、仕事に支障がでるようなことまで言われて本当にびっくりしました。

いい大人が、しかもひとかどの会社の重役がおっしゃる事とは、とうてい思えませんでした。

それが、原因だったかどうかわかりませんが、結局私は、他の部署に異動になり、仕事内容も秘書業務からはずされて、皆さんが嫌がるような体力を使う仕事にまわされてしまいました。

恐らく、早く会社を辞めさせるようにしむけたのかもしれません。

仕事の悩みは色んな人がいる事です

世間話程度に、仕事が行くのでお願いしますね。とちょこっと挨拶程度に言ったのですが、「俺に全て責任を負わすのか、仕事の事は上の役職がついた人に言え」と怒鳴られました。

もの凄くやりづらい人なので困っています。特に悪意が有って言った訳では無かったのでビックリしてしまいました。

仕事ですから、基本的には聞き流してはいますが、頭痛の種では有ります(苦笑)。仕事は概ね順調ですが、忙しくなって来ると皆がいらついて来るのか判りませんがピリピリした雰囲気になります。

全員では無いです。そういう時でも冷静に仕事をこなしている人もいますので。やはり人間関係が仕事上での一番の悩みです。

年下でも役職が付いていると、怒って怒鳴られる事も有ります。サラリーマンの給料は我慢給とは良く言った物です(苦笑)。

最近は仕事も良く判って来て人間関係は割り切りが必要だとは気付きましたが、出来れば良好だと有り難いですが(苦笑)。毎日疲れます。

格差社会における仕事

最近では格差社会という言葉がだいぶ浸透してきました。大企業の人たちはとても良い待遇でますます裕福になり、その他の人たちはどんどんと貧しくなるということです。
私は仕事や会社によっていい給料がもらえるもらえないというのももちろん格差社会という言葉の範囲内に当たると思いますが、もっと思うのは、チャンスの問題です。大企業の人たちの仕事ではもちろんストレスも大きいでしょうが、与えられる権限や身に付く技能もかなり多く、そしてあらかじめある程度の頭もある人がそうした経験をおのずと積んでいくのですから経験値のようなものはそうでない人とどんどん広がっていくと思います。
たとえば、知り合いのバリバリやっている人は、昔はパソコンが全くわからなかったのですが、わかる人が周りに何人もいるためおのずと使いこなせるようになっていました。もちろん本人の努力もありますが、その環境に身を置けば勝手にわかるようになると本人は言っていました。
正直、パートタイマーのような仕事で誰にでもできることをずっとやっていても経験は身につかないばかりか、高度なことを経験するチャンスがどんどん失われてしまい、給料は一向に上がりません。そしてこれが格差社会の本当の怖さだと思います。

100人中1人のスキル

私の会社は、古臭い会社です。
普通、デザインなどは誰でもできる仕事ではないので給料が高いはずです。
ランサーズでも、デザイン1個で2万以上が普通です。
テキスト入力で2万円稼ぐというのは、大変なことです。
しかし、私の会社は、デザインは誰でもできると思っています。
営業事務みたいな誰でもできる仕事がすごいと思われています。
ですから、どんなにすごいことをしても、誰でもできると判断し、
昇給もありません。
給料は、一番安いです。
ですから、私はこつこつと自分の作品を作り、
次のステップアップへの準備をしています。
それでも、世の中は私よりデザインができる人が多いことは知っているので、
転職は難しいかもしれません。
でも、やらないより、やるほうが良いという精神ですから、
今のところ、転職回数が多くても、
やってきたことは、他社では高評価を頂いてます。
1人で、独学で、会社のHPやデザインをたくさんしていることは、
すごいですよ!と他社から言われるのは、本当に気持ちが良いものです。
営業事務の人は、電話も取らない、ミスは多いと
そんな人たちが、他の会社で評価が高いはずがありません。
自分の会社で評価を得るのではなく、
世の中の会社から評価を得れるような働き方をして、
さっさと良い会社に転職しようと思います。
誰にでもできると思っているので、次があると勘違いしていますが、
私に変わる人がいるはずがありません。
それは、どこの会社に行ってもそうです。
ずっと、
デザインができる事務職希望
と書いてますから。
そんな子
いるはずがないのです。
なぜなら、いつも言われるが、
100人中1人しか、このスキルを持っている人がいないと言われるからです。